【PR】

小宮絵美さんの『「ひとり代理店」で稼ぐ新しい起業の教科書 自宅で年収1000万円』は、自宅からひとりで広告代理店のような仕事をする「ひとり代理店」の始め方を紹介する本です。書店の内容説明では「初期費用ゼロで、誰でもできる超具体的ノウハウ」と紹介されています。

⇒ 『ひとり代理店で稼ぐ新しい起業の教科書』をAmazonで見る

本の基本情報

価格は確認した日のものです。買う前に販売ページで確かめてください。

書名 「ひとり代理店」で稼ぐ新しい起業の教科書 自宅で年収1000万円
著者 小宮絵美
出版社 日本実業出版社
発売 2024年4月
ページ数 272ページ
価格 1,760円(税込・本体1,600円)

目次

書店のページに出ている目次は次のとおりです。

章 章の名前
1 経験なし・センスなし・お金なしでできる「ひとり代理店」
2 具体的には、どんな仕事をするのか?
3 実践!「ひとり代理店」として最初の売上げをあげよう
4 仕事がどんどん舞い込む営業術・仕事術
5 定期的に依頼がある「おいしい仕事」で売上げを安定させる
6 お客様の紹介が続いていく仕事の進め方
7 “実践例”ひとり代理店で年収1000万円をめざす仕事の広げ方

最初の売上(3章)から、仕事を広げる(4章)、定期的な仕事で安定させる(5章)、紹介を続ける(6章)へと進みます。

著者・小宮絵美さんの経歴

書店の著者紹介によると、小宮絵美さんはひらり宣伝社の代表です。広島県のシステム会社の営業を経て広告代理店で10年半働き、転勤族の夫と全国を移りながら、2017年に「ひとり広告代理店」として自宅で起業しました。5年で100社以上のお客さんを抱えるまでになり、紹介だけで仕事を伸ばしていると紹介されています。

⇒ 目次をAmazonの商品ページで確かめる

こんな人に合いそうな本

  • 営業や広告の仕事の経験を生かして、自宅で働きたい人
  • 転勤などで住む場所が変わっても続けられる仕事をしたい人
  • 紹介で仕事を広げたい人(6章)

あわせて読みたい本

このサイトで紹介している、近いテーマの本です。

よくある質問

どんな仕事ですか?

2章「具体的には、どんな仕事をするのか?」で説明されています。

すでに起業している人にも役立ちますか?

内容説明に「すでに起業している人にもビジネスヒント満載」とあります。

まとめ

自宅からひとりで広告代理店のような仕事をする「ひとり代理店」を、最初の売上から年収1000万円をめざす広げ方まで7章で紹介する本です。

⇒ 『ひとり代理店で稼ぐ新しい起業の教科書』を買う・くわしく見る

※本の情報は2026年10月27日に紀伊國屋書店ウェブストアの商品ページで確認したものです。価格や販売状況は変わることがあるため、最新の情報は販売ページでご確認ください。